私が危機を感じて24歳にして初めて「ジム」通いを始めた理由。

 

こんばんは。今回は、筆者の『走るのが嫌いだった私』が『今現在、ジムに通ってまで走り続ける理由』・『私が実践している”生きた”6つの美容法』・『海外のジム事情』をお届けします♥

これから『ジム』や『エクササイズ教室』に通おうと思っている女性の方の、背中を押せたら嬉しいです。是非、最後まで目を通して下さいね☆

 

 1.【筆者の過去編】-中学生『スポーツ』に励んでいた私。

「続きを読む」のボタンを押してくれてありがとうございます。私に興味を持っていただき、とても嬉しいです。私は、幼稚園の頃から中学2年生の頃まで『ウィンタースポーツのスピードスケート』をしていました。

ウィンタースポーツは、勿論の事「冬」がメインになるので、夏場は『カラダ作り』から始まります。

小学生の頃は「そんなに辛かった」記憶は無いのですが、中学生になると、先輩たちとの練習で「辛かったな~」と思う事が多数あります。笑

スピードスケートをしていると、スケートを滑る姿勢・夏場のトレーニングで、もともとO脚だった私の脚が「更にO脚」になる事に・・・!!(その記事はこちらで紹介しています)。

https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fmatome.naver.jp%2Fodai%2F2150292882550793201matome.naver.jp

やはり14歳だったのもあり、部活でその頃は「嫌々走る事に…」体力付ける事がメインな夏場。

『トータル合わせて』普通の中学生は走らないキロ数をトータルで走ったと思います。

学校から帰宅し「練習」へ、練習から帰り「自主的ランニング」へ…『へとへと』でした。

2.高校生になった私に訪れた『カラダの変化』!

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そんな『スポーツ・部活漬け』の毎日を送っていたせいもあり、毎日ご飯茶碗3杯は、食べていたと思われますが、スポーツを辞めてからも『その習慣』が抑える事が出来ずに『太りました』。

太っても『過去のランニング』辛すぎる思いが有るせいからか、走りたくない私。(怠け者w)

太ったり痩せたりを繰り返すうちに「高校生活」が終わり、社会人へ。

社会人になる頃には、『運動嫌い』と思われていた私が、『逆に今までの長い運動』過去から、

一気に運動しなくなったのもあり、『運動』する事は楽しいと思えるように…!

そのせいも、あり求人に出ていた、『フィットネスインストラクター』を応募し見事に合格。

3.社会人、『フィットネスインストラクター』として活動した1年間。

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私が就職した『フィットネスクラブ』は高年齢層向けのフィットネスクラブだったのもあり、

物凄い辛い『筋トレを…』という事はありませんでした。

それより、色々と営業と知識の身に付けが辛かったです。

ですが、今では、その『辛かった知識の身に付け』がとても役に立っていて、人生って

思わぬところで繋がるんだな~と思っています。

そこで、身に付けた知識は、今現在の海外生活を始め、『私の人生のベース』となっているので、今思えば、『就職先にフィットネスインストラクター』を選んで良かったな~と思います♩

海外生活を送る中で私を運動に目覚めさせた『免疫力の低下』

よく、『ダイエットの神様』が下りてきた!という言葉を聞きますよね。

私の場合は『日常生活で運動する生活習慣の神様が下りてきた!』という言葉の方が

しっくりくるかもしれません。

免疫とは体に侵入してきた細菌やウイルスなど、または体内に発生した腫瘍などの異物を攻撃し、体外に排出する機能です。この免疫系のバランスが崩れることが、ここで言う「免疫力の低下」です。

私が運動する事に『目覚めさせた』ある出来事をまとめると、

  1. 20歳になり1年、また1年と歳が経つにつれて『低下』し始めた体力。
  2. 低下を激しく感じた『免疫力の低下』
  3. 運動面的体力もいつの間にか『低下』
  4. 病院で『薬』は買えるけれど、『健康なカラダ』はお金が有っても買えない。
  5. 体調を崩す事への『恐怖』

この5つを『同時』に経験した私は『不健康な生活』をしている今後の未来が怖く思えてきてしまったのです。

その時、私の神様は『私に運動のスイッチ』を押してくれたのだと感じています。

もし、私が日本に居て、この体験をしたとしたら、『日本ならではのシステムの熟知』があるので、「もし病院に運ばれた場合」、日本の医者に日本人である自分の身体を見てもらい、日本人に合った『お薬』を調合し処方される。なんの『恐怖感』も無い出来事だったかもしれません。

海外生活をしていると、もともと”不安症”な私は、体調を崩してから海外での「このサイクル」の怖さを知って、今に至ります。『運動』を続けるという事は、『健康』と『美ボディ』を手に入れられる事。

思えは、『美しいと感じる女性』って皆、本当に健康的で、『メリハリのあるボディ』と内面から溢れ出る私生活の習慣が表れやすい『肌質の良さ』 これに限ると筆者は思います☆

なので、今は、『健康』になる事が『美しくいれる”1番”』の秘訣だと考えています♩

そして、何度もお伝えしている事は、私でも『こんなに』変われたよ!という事です(^^)

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女性は25歳以降から、『カラダ』の成長がストップし、『筋力の低下』を始めとして、

『カラダの免疫力』『肌質の老い・低下』、など、カラダが機能低下し始めるのが『体感』してくる女性も多いはずだと思います。私もそうでした。

https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fmatome.naver.jp%2Fodai%2F2150403868581425201matome.naver.jp

なので、25歳、20代後半からでも遅くない。

今後は『メイクに頼らず』内面から溢れ出る『美』を『努力』をして手に入れなければならない

のが『20代後半から』の美容法だと考えています♩

【私の今現在の主な『美容法』6つを紹介】

私がしている、『美容法』を惜しみなく公開しちゃいます。必読です♩

  1. 外出時、お出かけの時は、『薄メイク』は勿論の事、『ボディメイク』も忘れない【お出かけ前は『ご飯を食べる→服を選ぶ→化粧をする(メイク)→ストレッチ(ボディメイク)】を心がける。
  2. 1日の中で『肩甲骨』をしっかり動かしてあげる事(この筋肉は何もしていないと20代前半から衰えていく。と言われている筋肉です。しっかり動かしてあげる事が『美』の秘訣です。)
  3. カラダに悪い『砂糖』を減らし、適度に摂る。(以前は大好きだった、ジンジャーエール・ファンタなど。今では、甘いドリンクを殆ど飲まなくなってきています。)甘い物(例:フレンチトーストを作る時は、蜂蜜など天然由来の甘味料を使用。)
  4. 2日1回『日常生活』の中に少ない日は30分でもしっかり、『運動』を取り入れる。
  5. 就寝時は、枕を使わないで生活しています。
  6. 飲み物を『氷』の入った物を飲まずに、『カラダ』を冷やさない様に心がける。(普段から良く、水を飲むのですが、常温で保存しているボトルウォーターを飲んでいます。)

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意識しすぎて『日常生活』に支障が出る事が一番良くないので、

適度に意識し『効果を急がない』を目的に1日1日、1つを達成できるのが一番よいと思いますよ☆

最後に、筆者が『ジム』に通って”感心”したジム事情!

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今思えば、本当に申し訳なく思ってしまう事なのですが、笑

海外の人のイメージって『ピザを食べて、コーラー飲んで太っている人』という漠然としたイメージがあったのですが、『ジム』に通って、スタッフさん達や、仲良くなった人達と話すと、『このイメージが見事に崩されました。』

ジムに通う人には『特徴』があって、女性・男性に共通している事は、『自信がある人』がとても多く感じています。それと『健康意識』が高いからこそ、『運動』を続ける人もいれば、『運動も品人』もいる。

私が『尊敬する』、自信のある人達は、大抵オーラ(雰囲気)が”キラキラ”として見えます。とてもカッコいいなー!と尊敬します。

私が『ジムに通って気が付いたジム事情は、意外と、海外や日本、人間の持つ性質的な物は、文化の違いなどはあれど、変わらない物なんだと実感しています。

でも、また、海外のジムに通って多くの発見があれば、お伝えしますね☆

最後まで、読んで頂きありがとうございました。♥

記事の感想、『私も美容意識高めたい❕』など、一緒に頑張れる女性がいれば!

是非、私の所へコメントしに来てくださいね☆ しっかり返信します♩(^_-)-☆

 

 

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